Swimmyについて

Swimmy(スイミー)とは

swimmy
サーバー(コト)とフィジカル(モノ)が融合する現代社会を生き抜く子どもたちが、論理的思考と発想を「かたち」にする力で、社会課題をクリアしていって欲しい。 Swimmyにはそんな想いが込められています。
AIの台頭により、あらゆる「もの」や「こと」が省略化される現代
このような社会背景を受け、
2020年からは小学校でのプログラミング教育必修化が決定しました。
"サイバー(コト)とフィジカル(モノ)"が混在し課題多き時代を生き抜く子供たちには、
表層的な知識・学力だけではない、
「発想を創造する力」が不可欠なのです。

Swimmyで身につく三位一体の知幹力

※知幹力とは21世紀に要求される知力の幹となるチカラ(体感と対比)
Swimmyだから身につく3つの力 Swimmyだから身につく3つの力

Swimmyが大切にしているもの

 
  • 1
    学んで遊ぶ
    PLAYFUL LEARNING
    遊びながら能動的に学ぶ。
    学ぶことを好きになること。
  • 2
    全ての人がプログラミング
    CS FOR ALL
    全ての子供にプログラミング教育を未来の情報社会を生き抜くための力
  • 3
    現実をプログラミング
    REAL WORLD ORIENTED
    先端技術IoTを導入したカリキュラム。
    実体験から学ぶプログラミング

現役大学教授講師、
認定メンターによる直接指導!

  • 上林 憲行 / かみばやし のりゆき

    武蔵野大学経済学部教養教育教授
    Swimmyでは、「枠にとらわれず、自由な発想(=クリエイティブシンキング)」のもとアイディアを生み出すの原体験の場」を大切にしています。あらゆる感覚を刺激し、試行錯誤を繰り返しながら学んでいく。Swimmyは、子ども達の可能性を信じ、引き出す機会の場となっています。
  • 中村 亮太 / なかむら りょうた

    武蔵野大学工学部物理工学科准教授
    Swimmyの授業では、お子様が楽しみながら夢中になって取り組む学び =「プレイフルラーニング」を取り入れています。また、授業に参加することで、目的や課題に対して状況や条件に合わせて最適な解を導き出す力 =「プログラミング的思考」が自然と身につく仕組みになっています。回数を重ねるたびにスクール生たちはたしかな成長を遂げています。ぜひ一度、Swimmyの授業を体験していただき、お子様の活き活きとした姿をご覧ください。
  • 岡崎 博樹 / おかざき ひろき

    東京工科大学メディア学部演習講師 手仕事工房 代表
    皆さんは、プログラミングという言葉を聞いたことはありますか?皆さんがよく使うゲーム機やスマートフォンの大事なところを動かしているのは、プログラミングです。他にも世の中の色々なところでプログラミングが使われています。そんなプログラミングを皆さんもやって見ませんか?とても難しいように思うかもしれませんが、そんなことはありません。スイミーのワークショップでは、MESHという小さなブロックと身の回りのものを組み合わせて面白い道具やおもちゃを作りながら、自然にプログラミングのことが分かるようになります。皆さんも一緒に楽しもう!
  • 村上 貴彦 / むらかみ たかひこ

    東京工科大学メディア学部 演習講師
    今、世界中で自らの頭で考え、誰に言われなくても足を踏み出す力のある人材が求められています。この力を成長させるために一番重要なことは、「楽しい!」や「好き!」と思うことです。「楽しいは自分で作ろう!」

お申込み・ご相談

お申込みの流れ

STEP1
お申込み
相談フォームよりお気軽にご相談下さい。
メールやお電話でSwimmyのことを説明させていただきます。
STEP2
相談会
(ご相談頂かなくても)無料体験を随時実施しているので、まずは体験してみて下さい。
STEP3
決済
お申込み決定を頂いた場合、コース・曜日・時間を選択いただき、入校にあたっての手続きをご案内します。
STEP4
登録完了
お手続き終了後、お申込みいただいたクラス(曜日・時間)に合わせて教室へお越しください♪

03-6457-6893
お問い合せ

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